2018年10月14日「第18回 宮崎県硬式空手道選手権大会」

2018年10月14日 第18回 宮崎県硬式空手道選手権大会

  • 10月14日に「第18回 宮崎県硬式空手道選手権大会」が宮崎県ツワブキ武道館で開催されました。県内外から約200名の選手が参加しました。

  • 大会会長挨拶 桃井敏行

  • 宮崎市観光商工部 永島様 挨拶

  • 宮崎県県議会議員 野崎様 挨拶

  • 前九州硬式空手道連盟会長
    宮崎県硬式空手道連盟顧問
    甲斐先生 挨拶

  • 全日本硬式空手道選手権大会 小学2年生 女子の部 優勝 池田瑞樹選手 選手宣誓

  • 形試合

  • 表彰式

  • 組手試合

  • 表彰式

  • (※画像クリックで拡大)

  • 小学5年【優勝】坂上結衣

    小学6年【優勝】内倉聖玲奈
    小学6年【3位】高橋萌乃香

    中学生【3位】永田祥梧

    組手

    小学4年【2位】高橋政吉

    小学5年【優勝】坂上結衣

    小学6年【優勝】高橋萌乃香
    小学6年【2位】内倉聖玲奈

  • 今回も全選手死力を尽くして頑張りました。

    それぞれ技術だけでなく、精神力も向上していると実感しました。

    特に40歳以上のシニアの方々の参加が年々増えてきており、今回の大会では過去最高の参加者数となりました。

    山口県からも山口大学 大学院教授の竹内先生が自ら選手として参加いただき、「来年は大学生の生徒も連れてきます」と励みになる言葉をいただきました。

    これも武道性と安全性を追求してる硬式空手道のポテンシャルの高さがあっての事だと思います。

    しかし、若い方々の参加がすこし少なく思えます。

    日本伝統の武道精神を学ぶことで、肉体的にも向上します。

    チェレンジを待ってます!

    次は九州大会ですので、自分で目標を決めて心技共にさらに磨きをかけて挑みましょう!